クラッシュ ブラスター ギア。 クラッシュブラスター

【クラッシュブラスター(クラブラ)で勝つ】ための立ち回り+オススメギア|Splatoon

クラッシュ ブラスター ギア

メインの攻撃範囲・連射力・機動力の高さで対面でも活躍できます。 良い意味で言えば 拡張性のある性能と言えますが、欲張りすぎると器用貧乏になることもあるので、ルールやステージを考慮してギアパワーを構成していきたいです。 クラッシュブラスターネオの入手方法 クラッシュブラスターネオは 「 ランク30」でブキ屋に並ぶでし! 「 20,500 G」で購入できるでし! 解放ランクが高い... すぐに使いたい!と言う方、または、必要なお金が足りない!すぐにお金を稼ぎたい!と言う方は、以下の記事で紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。 1 攻撃力 直撃:60、爆風:30 2 メイン性能 アップの効果 ジャンプして射撃したときの弾がブレにくくなります。 スペシャル 必要ポイント 180 クラッシュブラスターネオの使い方と立ち回り 機動力の高さを活かす クラッシュブラスターネオは射撃時の移動速度が速いので、爆風の範囲ダメージと相まって、接近戦向け武器では珍しい一方的な攻撃が可能な武器です。 ヒト速を積むことでよりこの強みが強化され、 相手の攻撃をしっかり避けつつも、こちらは爆風で悠々とダメージを与えるなんてことも不可能ではありません。 最初の一撃が大事 クラッシュブラスターネオの爆風ダメージは低く、直撃でも確1ではありません。 なので、初撃で相手の足元を奪えるかどうかが重要になってきます。 相手の足場を奪うことができれば、1発目以降も安定してダメージを与えることが出来るので、 必ず初撃は先制で確実に足場を奪うようにしましょう。 サブの接触ダメージで確定数を減らす クラッシュブラスターのサブであるカーリングボムは、接触させることでで30ダメージを与えることが出来ます。 この 接触ダメージを応用することで、メインの爆風ダメージの確定数を1回減らすことができ、特に、狭いエリアでの応用で効果的です。 爆風時の確定数の多いクラッシュブラスターネオではぜひ使っていきたい技術となります。 マルチミサイルで索敵からの追撃 スペシャルのマルチミサイルで索敵ができたら、近くの敵への追撃を図ってみましょう。 逃げることに必死になっていることがほとんどなので、隙きを突きやすいほか、爆風ダメージを負っていることもあるので、少ない攻撃回数で楽にキルを取ることが可能です。 クラッシュブラスターネオのおすすめのギアパワー おすすめギアパワー おすすめ理由 メインを主体として立ち回るなら必須です。 サブを多用する場合は必須です。 メイン枠1つ分以上あると快適になります。 メイン効率と合わせて付けたいです。 塗りでも貢献できるようになるのでおすすめです。 ルールやステージを考慮して付けてみましょう。 対面が多いことから、デスの機会も多くなる場合におすすめです。 サブと相性が良いのでおすすめです。 接近戦で有利になります。 もとの機動力の高さを強化することで、対面時の勝率を高めることができるのでかなりおすすめです。 射程・確定数のハンデを大きくカバー出来ます。 イカ速と合わせて付けたいです。 デス数が多い場合に候補に上がります。 クラブラネオの多くの性能をカバーできます。 クラッシュブラスターネオの関連武器 クラッシュブラスターネオ スプラトゥーン2 関連リンク• 掲示板 雑談コミュニティ• 対戦・協力コミュニティ• 速報・最新情報 アプデ・新要素の速報• amiiboの最新情報• フェスの最新情報• ランキング ルール別• 武器種別• オクトエキスパンションの攻略情報• お役立ち情報• お役立ち情報人気記事• 基本操作方法• テクニック集• アイテム・ポイント稼ぎ• 武器ごとの基本操作• 武器ごとの立ち回り方• オンラインプレイ関連• その他お困りの方へ• メンテナンス・エラー関連• ブキ(武器) メインウェポン• サブウェポン• スペシャルウェポン• その他武器情報• ギア おすすめのギア• 部位別の一覧• ブランド情報•

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クラッシュブラスター

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スポンサードリンク クラッシュブラスターネオの基本性能は? クラッシュブラスターネオのメインウェポンの武器性能は クラッシュブラスターと同じ。 …といっても、クラッシュブラスターは特に初期のころはアップデートするたびに強くなっていったので、最近触ってない人はぜひ一度試し打ちで感触を確かめておこう。 一番最初に出てきた時より、連射速度も爆発範囲もインク消費量も全てが強化されている。 詳しいメインウェポンの性能に関しては、を参考にしてみてほしい。 サブはカーリングボム。 使用後、メインウェポンの攻撃回数は7回。 爆風ダメージで4回当てなければいけないことを考えると、使用後すぐのメインウェポン攻撃はインク切れしやすい。 スペシャルはマルチミサイル。 比較的使いやすいスペシャルだ。 クラッシュブラスターネオの立ち回りのポイント クラッシュブラスターネオの攻撃全般として意識しておくといいのが『 相手の攻撃をかわす』こと。 上から攻撃、下から攻撃、曲がり角のような場所で攻撃するといった 地形を利用した攻撃はもちろん、相手と対面して撃ち合う時も 横に移動しながら攻撃したり、ジャンプ打ちして攻撃をかわすことを意識するといい。 ブラスター系は基本ジャンプ打ちしないほうがいいのだが、クラッシュブラスターに関しては射程も短く連射力も高いため、シューターと同じ感覚でジャンプ打ちできる。 むしろ爆風を当てやすい分ジャンプ打ちしやすいとさえ言える。 どのような方法でもいいので、 攻撃を当てることよりもまず相手の攻撃をかわすことを第一に考えると戦いやすくなるぞ。 また、クラッシュブラスターネオはカーリングボムが備わっている。 冒頭でも紹介したように対面した場面でカーリングボムを流し、その間に近づいたり回り込んだりしながら攻撃していくのもとても有効だ。 ただし、インク消費もあるので、 カーリングボムを投げてから一呼吸おいて近づいていくといい。 スプラローラーやボールドマーカーのように接近して即倒せる訳ではないので、様子見的に使い距離を詰めていこう。 カーリングボムは打開の場面でも活躍する。 相手のインクが多い場面では 自陣からカーリングボムを使ってスペシャルをため、マルチミサイル発動準備を整える。 そして、マルチミサイルと同時に塗りを奪い返したり、ミサイルと一緒に相手へ距離を詰めて攻撃するとキルを取りやすい。 スポンサードリンク クラッシュブラスターネオは攻撃の届かない高台と中央ど真ん中は苦手と知るべし クラッシュブラスターネオはメインウェポンの射程もそれほど長くないし、カーリングボムなので 攻撃が届かない高台に対しては弱い。 そうした相手には無理に近づこうとしたり倒そうとするよりも、他の味方に任せ自分は他の場所で戦うようにしたほうがいい。 この 割り切りはとても大事だ。 また、連射して攻撃するという武器の特徴上、目立ちやすくもある。 攻撃して倒したらすぐに姿を隠していくような戦い方をしたいので、中央ど真ん中で暴れるような立ち回りはあまりしたくないところ。 中央の少し外側を意識して動くようにするとうまく動きやすいぞ。 普通のクラッシュブラスターはスプラッシュボムなので、高台なども対応できるが、クラッシュブラスターネオは明らかに戦いづらい場所もある。 こうした場所では戦わないようにしていこう。 クラッシュブラスターネオにおすすめのギア クラッシュブラスターネオにおすすめのギアはインク効率アップ(サブ)、ヒト移動速度アップ、スペシャル増加量アップ、スペシャル性能アップだ。 カーリングボムはとにかく使い勝手がいいので、多用するために インク効率アップ(サブ)。 攻撃しながら相手へ詰める場面も多いので ヒト移動速度アップ。 やや弱い塗りでもスペシャルをためるために スペシャル増加量アップ。 マルチミサイルの場合、ロックオンのしやすさが段違いになる スペシャル性能アップ。 これらのギアを中心に装備を整えるのがおすすめだ。 クラッシュブラスターネオの立ち回りとおすすめのギアのまとめ クラッシュブラスターネオは連射力の優れたメインウェポンにカーリングボムとマルチミサイルが搭載された武器。 サブとスペシャルで相手の位置を動かして自分の間合いに持ち込む立ち回りを目指していこう。 全体的には 攻撃をかわすことを考えると動きやすい。 地形利用やジャンプ打ちなどを利用して相手の攻撃をかわしていこう。 攻撃そのものは爆風が広く当てやすいぞ。 通常のクラッシュブラスターと違ってメインウェポンの攻撃が届かない高台などは苦手。 そうした場所には 近づかないような割り切りも大事だ。 ギアは インク効率アップ(サブ)やスペシャル系を入れておくとより立ち回りやすい。 かなり扱いやすい武器なので、あまりブラスターを触ったことがない人もぜひ使ってみてほしい。

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クラッシュブラスターネオの立ち回りとおすすめギア! ウデマエを上げる3つのコツ!

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直撃射程 1. 9 爆風射程 1. 1~2. 7 塗り射程 2. 0 確定数(直撃または爆風) 2~4 ダメージ(爆風) 30. 0 ダメージ(着弾飛沫) 15. 0 連射フレーム 20F 秒間発射数 3. 333秒 インク消費量(装弾数) 4. 00%(25発) 射撃後硬直時間 20F(0. 333秒) 射撃後インク回復不能時間 F(秒) 射撃中ヒト速 0. 65 非射撃時ヒト速 1. 04 イカ速 2. 1秒=60F(フレーム)。 例えば30Fなら、0. 5秒となる。 この場合は30F=0. 5秒である。 射程・距離関係の単位は試し撃ちラインの本数。 有効射程とは、ある程度以上のキル性能を発揮できる距離のこと。 ダメージの減衰によって確定数が増えたとしても、元のキルタイムから著しく遅くならなければ、それも有効射程と見なされる。 少し上を向いて撃つと、正面を向いて撃つよりも少し射程が伸びるが、それについてもある程度のキル性能が発揮できるのであれば、有効射程と見なされる。 著しくキルタイムが遅くなってしまう場合(精度が悪く命中率が大幅に落ちて弾が当たりにくかったり、激しいダメージ減衰が起きたりetc. )は、カス当たり射程と見なされる(有効射程にはならない)。 塗り射程とは、カニ歩き撃ちで塗れる平均的な距離のこと。 ヒトとイカの速度は、 1Fに移動できる距離という定義。 試し撃ちラインの幅は50としてある。 ちなみに中量級ブキの歩行速度は0. としては珍しく 弾が通った軌道の塗り 中間塗り が弱めで、ショットの爆風が落とす円形の塗り 爆風塗り に片寄った塗り形態をしている。 お世辞にも塗れるメインとは言えないが、独特の使い道があることも確かだ。 中間塗りは細くてやや隙間も開き、蟹歩き連射で中間塗りを横に繋げると爆風塗りが重なるため、塗り効率が悪くなる。 時に中間塗りは「爆風塗りのオマケ」と割り切る必要もある。 爆風塗りが被らないよう角度や立ち位置を変え連射することで、 一定距離の地形を塗り込める芸当も可能だ。 Ver. 0までのアップデートで爆風塗りが全体的に強化されたり、連射が速くなったりと、「連射型爆風塗り」をイカす地力は強化されている。 前線に爆風塗りを継ぎ足したり、味方の塗り残した隅を埋めたり、戦闘に参加しつつ敵の足を取り続けたりと、塗りで戦局をアシストすることも非現実的ではない。 連射はのちょうど2倍で、系よりも速い。 これを除く全の攻撃範囲が横並びのため、範囲攻撃の面では頭一つ上といえる。 ただし、一発当たりのダメージは非常に低い。 直撃で60、爆風は30。 よりもダメージで劣っており、爆風+直撃でも相手を倒すことができない。 メイン一本で相手を倒すには、直撃+直撃で2発、爆風+爆風+直撃で3発、爆風+爆風+爆風+爆風で4発必要。 このためキルタイムは遅い。 最短の直撃+直撃で2発で倒したとしてもそのキルタイムはやと同じくらい。 3発以上掛かるならより遅くなる。 燃費に関しては、の中では良い。 ただし確定数が多いため消費が激しい。 またキルタイムが遅くタイマンでは弱いという弱点を抱えてはいるものの、AIMがままならない初心者同士の戦いの場では大雑把な範囲攻撃の連続射撃が有利に働くという一面もあり、初心者の対における登竜門的な存在にもなっている。 それを考えれば30で解禁されるのもやむ無しであろう。 先制・牽制にを使う手もある。 遮蔽のない平地に投げて相手の居場所を絞り、得意の遮蔽戦に持ち込むことも考えたい。 ただしを投げた後はあまり弾を撃てず、孤立すると暴れることすら叶わないのがこのブキ、頻繁に狙うコンボではない。 アップデートによりメイン効率が大幅上昇。 ボムメインのコンボに余裕ができたため、攻撃手段として組み込むことの有用性がアップした。 他にもで苦手とするやを直接攻撃できるが使用中は機動力が劣悪になり無防備になるため前衛ブキであるこのブキとは噛み合いが悪く、他のハイプレ持ちと比べると使いどころに困りがち。 しかし殺意をもって遠距離攻撃ができるというのは貴重な要素なので射程が短いという弱点を誤魔化すためにも是非使いこなしたいである。 カーリング持ちで使い勝手が非常に良いを持つネオと比べると射程の短さをカバーできるが扱いやすさと機動力ではかなり劣る。 このブキを使いこなすのならば短射程なのにハイプレ持ちという異例の構成に先ず慣れること。 そして他のハイプレ持ち以上にハイプレでキルをとれる腕前が必要。 単純な遠距離への嫌がらせならハイプレよりも隙が少なく使い勝手の良いに軍配が上がってしまう。 こちらの狙い通りに攻撃できる点と自力でキルができる点でネオとの差別化をはかろう。 Ver. 0 全部 一発ごとの塗り範囲を広くしました。 Ver. 爆発による塗りを全体的に強化しました。 Ver. 上記の連射性能向上によって単位時間あたりの塗り面積が大きくなりすぎないよう、飛び散る飛沫の数と塗りの半径を調整しました。

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